下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
和楽器体験施設「三味線屋えんじゅ工房」(松戸市本町)が5月1日、オープンした。
「緑と花のフェスティバル2026」が4月29日、21世紀の森と広場(松戸市千駄堀)の「つどいの広場」で開かれる。
松戸駅西口と東口に公衆トイレが新たに整備され、4月1日から供用が始まった。
「三味線屋えんじゅ工房」の店舗外観
肥料原料のリン「国産化」